向き
積み上げた加速: ×1.0(テンポ倍加 0.0 回)
しばらく鳴らしっぱなしにして、上の数字を眺めてみてください。計算上はどこまでも速くなっているのに、聞こえるビートはいつまでも同じ速さの帯にとどまります(iPhone はマナーモード解除が必要です)。
音量の山(固定)と、テンポ2倍おきに並んだ層の現在位置
横軸はテンポ(右へ1目盛りで2倍)。灰色の山=テンポごとの音量の割り当て(動かない)。丸=テンポ2倍おきに並んだ5つの層で、刻みながら山の上を右へ滑り続ける。速すぎる右端で消えて、遅すぎる左端から生まれ直す。
鳴った刻みのタイムライン(直近およそ6秒)
縦線1本=刻み1発。線の高さと濃さ=その層の音量。速い層(細かい縦線)が薄くなって消えていき、遅い層(まばらな縦線)が濃く育ってくるのが見えます。どの刻みも、より速い層の刻みとぴったり重なっています。