上がり方 向き
スタートからの上昇量: 0.0 オクターブ
しばらく鳴らしっぱなしにして、下の丸い成分たちの動きを眺めてみてください。右端で消えた成分が、左端から生まれ直しています(iPhone はマナーモード解除が必要です)。
音量の山(固定)と、オクターブ成分たちの現在位置
灰色の山=周波数ごとの音量の割り当て(動かない)。丸=1オクターブおきに並んだ8本の成分で、山の上を滑り続ける。端に近づくほど小さく・薄くなり、無音の縁で反対側へ回る。
実際に鳴っている音のスペクトラム
マイクではなく、いま出力している音そのものの分析。横軸は上の図と同じ(対数の周波数軸)。山のピークが上の丸と同じ位置を滑っていくのがわかります。